カーポートを新しく設置

我が家は新築で建売住宅を購入したのですが、ガレージはあるのですがカーポートは設置されていませんでした。その為、自分たちで選んで工事を頼みました。こだわったのは日の差し込み加減と再度の目隠しでした。リビングの横に設置するので、車が焼けないことを気にしすぎて分厚いものにするとリビングが暗くなってしまいます。そのため紫外線は遮るけれど明かりが入るものを選びました。そして目隠しは隣の家のキッチンとお風呂場の窓がガレージの隣だったので、お互いの意見で、ここも明かりは通すけれど直接見えない素材にしました。窓があることを気にして行動を制限されるのは嫌だったので、この選択は正解でした。目隠しの長さは決められるので長くしたり一部だけにしたりと調節が可能でした。私たちは窓のある部分だけ調節して取り付けてもらいました。

カーポートの貼り直し

我が家のガレージはベランダの真下の位置にあるのですが、洗濯竿を動かす際に手を滑らせ下に落とし、カーポートに葉書大の穴をあけてしまいました。その為、雨が降れば雨漏りするし見栄えも悪いしで、考えた末に新しくすることにしました。しかし、他の部分は全く傷んでないのに全部取り換えるのはさすがにもったいないので一部だけ取り換えることになりました。我が家のカーポートは区切りがあるのでタイルのように一部だけを張り替えても違和感がありません。最初の業者と違ったので、一番似た色合いを探してもらい見事違和感なく取り換えられました。やはり、雨や日光から車を守る効果があるので傷があるままにしておくのはよくありません。車を考えたらもったいないといってられませんし、一部だと全部より金額がかなり安くなるので変えて良かったです。

愛車を守るカーポートについて

大事な愛車を守ってくれる、カーポートという物があります。自宅で駐車をしている際に、車内の温度上昇をおさえたり、冬場の霜防止や凍結防止の効果があります。種類も豊富にあり、自宅のインテリから浮く事もなく、後から設置することも問題なくできます。カーポートの中には、車を数台置くこともでき、各家庭の所持している車の台数に、合わせることもできます。柱の位置も、比較的自由に設置でき、車庫入れが苦手な人には、柱を片側だけにすることもできます。車の出し入れもスムーズにでき、快適な車生活を支えてくれます。愛車を大事に使用することによって、家計も助けられ、物も長持ちさせることができます。その期間に、次の愛車となる車の資金を、貯めることもできます。興味を引かれた新車があれば、情報を集めて、目標額を設定しておくと、貯金も捗ります。

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